こんなお悩み、ありませんか?
何から始めればいいかわからない
法定雇用率への対応は必要。でも採用方法や受入れ体制のつくり方が分からない。
どんな仕事を任せればいいかわからない
採用しても、本人に合う仕事を社内からどう切り出せばいいのかイメージできない。
現場の社員が不安を感じている
どう接するのか、どんな配慮が必要なのか。担当者だけに負担が集中してしまう。
「代わりに雇用する」のではなく、
「雇用できる企業」を一緒につくる。
WORK BRIDGEが目指すのは、支援をずっと外部に依存する状態ではありません。1年間を標準に、本人と企業の双方が経験を積み、企業の中に雇用のノウハウを残します。
知る
本人の得意・苦手、報告・相談の力を確認。企業担当者とのコミュニケーションも始めます。
慣れる
雇用先で想定される仕事を増やし、複数の実務を安定して行える状態をつくります。
つくる
企業向け受入れ勉強会を実施し、企業勤務へ。仕事・指示者・相談方法・配慮を具体化します。
自走する
企業主体で実運用。PDCAで微調整し、本人・企業・WORK BRIDGEの三者で企業への完全移行を判断します。
「何を任せればいい?」から、一緒に考えます。
一般企業で発生するさまざまな実務を整理した独自の「実務ライブラリー」を活用。本人の得意・不得意と企業の業務を照らし合わせながら、実際に任せられる仕事を一緒に設計します。
- 本人に合う仕事を具体化
- 企業の実務から仕事を切り出し
- 必要に応じて企業専用の業務手順を作成
- 定着後は企業自身で運用できる形へ
現場経験があるから、机上で終わらせません。
福祉・就労支援10年以上
障害福祉経験・就労支援経験10年以上の経験者が複数在籍。本人と企業、両方の目線から考えます。
企業と本人を同時に支援
本人だけを訓練するのではなく、企業側の受入れ体制や担当者の育成にも伴走します。
最初から「企業への移行」を目指す
支援が長引くほど良いサービスではありません。企業が自走できる状態をゴールにします。
障害者雇用を始めたい企業へ。
法定雇用率への対応、採用しても人が集まらない、任せる仕事が分からない。WORK BRIDGEは、初めて障害者雇用に取り組む中小企業の「何から始めればいい?」から伴走します。
法定雇用率への対応
人数を満たすことだけを目的にせず、採用後も継続できる雇用体制を一緒につくります。
障害者採用の支援
企業の希望条件と本人の力・スキル・適性・希望を整理し、採用・マッチングから雇用開始準備まで支援します。
中小企業の障害者雇用
専任担当者を置きにくい企業でも、仕事づくり・担当者育成・定着まで段階的に支援します。
障害者雇用について、よくあるご相談
障害者雇用は何から始めればいいですか?
必要な雇用人数、勤務条件、社内で切り出せそうな仕事、担当者などを整理するところから始めます。
法定雇用率を満たしていない企業でも相談できますか?
はい。現在の雇用状況を確認し、採用だけでなく継続できる体制づくりまでご相談いただけます。
障害者を採用したいのですが、応募者が集まりません。
採用条件、勤務時間、仕事内容、受入れ体制などを含めて整理します。
どんな仕事を任せればいいですか?
社内にある備品管理、清掃、書類整理、PC作業などを切り出し、本人に合う形へ整えます。
中小企業でも利用できますか?
はい。専任担当者を置きにくい中小企業でも進められるよう、企業担当者と一緒に体制を作ります。
障害者雇用の代行サービスですか?
いいえ。企業自身が障害者雇用を継続できる状態をつくる「雇用自走支援」です。
障害者雇用納付金についても相談できますか?
雇用を進める上での課題整理は可能です。制度の個別判断は必要に応じ所管機関や専門家への確認をご案内します。
